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アニメ、ジャンプ、ラジオを見聞きしながら、現在進行形で思った事を綴ってます(ある意味X[旧teitter]に近いかも?)。
たまに日記も書きますが、とかくネタバレありまくりなので、嫌な方はお戻りくださいませ。
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エリスの聖杯
何や、斬首刑か?
ギロちんは見当たらんが・・・おおう、呪われろとな。
何かやらかしたのか、それとも冤罪か。
・・・ふうん、普通に剣で斬首かい。
んん?何で悲鳴上げるんや。
公開処刑だって分かってなかったの?
・・・家訓の誠実を実行したら莫大な借金を、ねぇ。
馬鹿を見ちゃった正直者ですか?
・・・・・・はぁー、ここで一番嫌いな冤罪が出てくるとは。
急激に興味が冷めていく・・・ん、さっきの女が乗り移った?
やっぱ冒頭で処刑された女やったようだが。
・・・ほお、逆に断罪して見せた。
語るに落ちたな、浮気女。
・・・・・・ふん、ここでようやく目撃者たちが証言しだしたか。
にしても・・・よもや、助けるって憑依しての事とはね。
・・・浮気女はシンデレラの義姉レベルで罰を受けたけれど。
これ明日から周囲の評価が一変してるんじゃねぇか。
せめて覚えてればまだしも、記憶は無いみたいだし。
ふうん、希代の悪女も陥れられたクチか。
で、自分の復讐を手伝えと・・・ううーん。
こういうのって身に覚えの無い事で窮地に陥る可能性があるからなぁ。
それに悪女自身に何か特殊能力があるわけでもなさそうだし。
正直、あまり好ましいシチュではない・・・・・・うん、やっぱいいや。
大概の場合、憑依した奴が好き勝手すると碌なことにならんしな。
透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~
盲目の女性と透明人間の男、か。
この二人のラブコメ、なのかな?
ふうん、服ごと不可視化することもできるの。
スケスケの実と同じやな。
!何か色んな種族がいる・・・ふむ、そういう世界なのね。
え、探偵事務所だったのここ。
さっきの獣人もスタッフやったか、なるほど。
・・・おおう、もはや人型ですらないのまで。
!なるほど、完全に消えられるというのは便利だな。
探偵にはうってつけのスキルだ。
?彼女が言うんだ、彼がこっそり帰ってきたのだろうな。
!血が・・・いや、彼女じゃないってば。
・・・なるほど、そういう怪我だったか。
しかし垂れるってのは結構な大怪我では。
!自分でも怪我の具合が見えんのかい。
そいつは不便だな。
ふーむ、とりあえず見限る要素は無いかな。
これはまずまず。
「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と
勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい
・・・何か良く分からんが、奴隷に落とされたようで。
勇者パーティーに選ばれたのがマズかったのかしら。
!グールに食わせるって、人として終わってるな。
・・・うわ、持った人間が溶かされる呪いの剣って・・・。
反転・・・全ステータスゼロ・・・一般人以下か。
創造神は何を考えて彼女をこんな不幸のどん底に?
せめてパーティーに入らなければまだしもだったのに。
?・・・弱いが故に、呪いの剣に祝福されたと??
呪いの剣が反転した、という事なのかね。
・・・うん、奴隷商はぶち殺しとかねばな。
?何だこいつら・・・・・・ああ、そういう事。
顔に奴隷の印が付いてんだ、どうしたって蔑まれてしまう。
え、こんな状態で気ままに暮らすなんて可能なの?
なるほど、本来なら全ステータスが著しく減少して溶ける。
でも反転により全ステータスが上がり溶けないってわけだ。
!仲間が同意したってのは、故郷に返すって話にか。
誰一人、奴隷にされたなどとは知らんわけだ。
そしてコイツは勇者をモノにしたいと・・・最悪。
創造神はマジで何考えてんだろ、こんなのを選んで好き勝手させて。
・・・・・・ちょっと警戒心薄すぎない?
こんなのにあっさり騙されおって。
まぁ彼女のステータスなら普通に生還するだろうが。
ううーん・・・かなりイマイチ。
切ってもいいんだが、最初の任務の結果はちと気になる。
仕方ない、ちょっとだけ保留。
穏やか貴族の休暇のすすめ。
?・・・話からするに、別の世界から飛ばされてきた貴族なんかな。
となれば、こっちの世界じゃ一般人と変わらんわけだ。
え、剣売っちゃうの?
さすがに武器が無いと困るのでは。
・・・鑑定は正しいみたいだね、店主は善人のようだ。
この世界は魔法、元の世界は魔術か。
まずは世界を知り、慣れるとこから始めなアカン、と。
む?・・・・・・確かに、お人好しな感じはするね。
金も払ったし、情報くらいは話してもらえそう。
・・・・・・・・・へえ、元の世界では宰相だったの。
つまり相当に優秀って事だな。
侯爵か公爵かは分からんが・・・。
王に戻してもらうまでは、休暇だと思って楽しむ・・・うーむ。
恐ろしく度胸が据わってるな、彼が慌てる事なんてあるんだろうか。
!初対面の人がみんな貴族と見抜いてくる・・・。
これが気品ってやつなんかなぁ。
そういや、ユミナもそんな雰囲気を持ってたっけ。
でも、この世界では間違いなく根無し草である。
!怒ることはちゃんと怒るのね、迫力あんな。
・・・ありゃ、彼の実力がみられるかと思ったのだが。
ま、それは次回かね。
よし、これは恐らく問題ないと思う。
余程の事が無い限り、継続で。 PR アルネの事件簿
・・・まぁタイトル通りミステリーのようだけれど。
吸血鬼は墓掘りなんぞせんよなぁ。
おや、タイトルの名前が出た。
この少年がそうか。
んむ?この子も被害者の遺族なの?
貴族にも被害者が出てるとは。
・・・・・・辛うじて協力する理性はあったか。
・・・やけに吸血鬼に詳しいね?
まるで会った事があるかのような。
トマトジュースを血みたいだと言って喜ぶんかい。
変な子やなぁ。
?母の形見のハンカチに何か・・・・・・・・・ほう。
食堂の気のいいお姉さんが犯人やったか。
お気に入りの花を血の色にするために・・・あらら。
真犯人ではあったが、まさかゴーレム使いの魔女とは。
あー腹をぶち抜かれた・・・これじゃ間もなく死ぬね。
!何とまあ、彼は本物の吸血鬼やったかい。
つまりあの子は、本物の傍にいるからこそ詳しい、と。
おっと、こっちの子はネクロマンサーだった。
・・・まぁ仇討ちはできたことだし、成仏する、かな?
ふむ、そう悪くない。
一旦保留してみるか。
魔王の娘は優しすぎる!!
千葉さんがナレーション・・・?
という事は基本ギャグなんかな、このアニメ。
娘が優しすぎるから侵略を止める?
・・・何でそうなった??
?何で側近が魔王の娘を愛でてんだ。
母親は?
・・・・・・・・・ふうん、そういうことね。
負の感情を育てたいなら、人間の中に放り込んで差別されればいいのでは。
ま、ハーメルはそれでも歪みはせなんだが。
・・・幼過ぎて魔族だと信じてもらえねぇんか。
しかも足を治したことで大感謝された、これじゃ野菜くらいいつでもくれるだろう。
怨みを買うよりはよほど支配し易かろうが・・・うーん。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは、残念ながら好みには合わんな。
申し訳ないが、見続ける気にはなれん。
貴族転生~恵まれた生まれから最強の力を得る~
・・・とりあえず、生まれ変わって皇族になった事は分かった。
配下の力が自身の力にもなる・・・ふうん。
?何考えてんだ皇太子、こんな凄まじい瘴気の剣を持ってこさせるなど。
・・・・・・・・・こんなのが帝位に就いて大丈夫なんかしら。
この人はあの時皇太子といた・・・ふうん、彼はまともな兄みたい。
皇太子が言ってたのはそういう意味か。
なら見返すためにも、剣を制御して見せんとな。
・・・これまた典型的な悪徳領主ね。
!剣が反応した、・・・制御した、と見て良いのかな?
悪徳領主は見事に斬首刑となったか。
ついでに巨大な穴まで作っちまったのは余分だったけれど。
・・・ふうん、ちゃんとまともな騎士もおるやんけ。
きちんと功績として称賛したか、皇帝陛下。
トップがまともなら随分とやりやすい事だろうて。
んー・・・ま、今のところ瑕疵は無いな。
しばらく保留してみようか。
死亡遊戯で飯を食う。
・・・ああ、目覚ましじゃなくて電話だったの。
随分とレトロチックだこと。
・・・・・・ある意味目覚ましではあったようで。
で、何でメイド服?
・・・他の連中も皆メイド服・・・何なの。
あーデスゲーム・・・望んで参加もできるってか。
騙されて、という方が一般的だろうけれど。
脱出成功すれば金が得られる、失敗すれば死ぬ。
そこは変わらんようで。
観客がいて、誰が生き残るかが賭けの対象。
命を懸けた脱出ゲーム・・・うーむ。
ちょこっとダーウィンズゲームに似てるかも。
!・・・一人死んだ、か。
2回目って言ってた子だな。
・・・ところで、さっきから出てる数字ってタイムリミット?
23まで行ったらゲームオーバーかしら。
今度は水没する部屋か。
・・・・・・あー、こんな状況なら奪い合いになるわなぁ。
やれやれ、人の醜い部分が浮き出るのは同じらしい。
結局本質は同じなのね、やっぱデスゲームは要らない。
見てるとどうしても気分が悪くなる。
・・・、また一人死んだか。
防腐処理?・・・それ、必要?
こういうのの観客って、血を見たいものなんじゃねーの?
今度は重量制限のエレベーター。
備え付けられた武器で殺し合えって?
つくづく腐ったゲームだこと、ハンター試験みたいな横紙破りも無理そうだし。
・・・少しずつ体の部位を落としてって、サラッととんでもない事仰る。
そりゃ腐りさえしなけりゃ、接合手術は可能かもしれんが。
・・・・・・・・・自分が残ると言ってあっさり自決?
何なの、良心の呵責にでも耐えかねた?
あれ、生きとる。
何で助かったんだろう。
・・・ちょっと、あれだけ励ましておいて殺した?
ゲームクリアにはなったようだけれど・・・。
うん、やっぱ要らん。
毎回毎回こんな陰鬱な気分にさせられちゃもたんわ。
29歳独身中堅冒険者の日常
・・・冒頭の孤児が立派になって、冒険者として身を立ててるわけね。
この村を拠点に動いてる、という事か。
ん?この声・・・ああ、やっぱ古川さんか。
子供がスライムに食われかけとる・・・ま、ひとまずは助けるわな。
およ?この子の声、鈴代さんなの?
何でこんなとこで白銀兄妹が揃ってんねん。
・・・ち、いくら子供とはいえ、無茶するのは嫌いだな。
夜になると大人になる?
・・・はぁ、何がしかの古代種ねぇ・・・差別が無いのは何よりだが。
考え無しで動くアホも嫌いである。
・・・む、自分が役立たずなのは自覚したようで。
・・・サキュバス・・・それでかー。
主人公もデリカシーだいぶ無いし、こりゃ用は無いな。 真夜中ハートチューン
は?・・・あー、もういいや。
悪いが検討の余地なし。
勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。
決戦直前の勇者パーティーにしちゃ、貧弱な装備だな。
・・・え、ええー・・・弱過ぎね?
ああ、ここで一目惚れするのか。
・・・・・・・・・え、彼より弱いの?魔王。
何でそんなんの部下やってんだろ。
周囲にも正しくそれを認識してる奴はいないようだし。
・・・ううん、大丈夫か?このパーティー。
もう少し迷ってもいいんじゃないかしら。
真っ先に乗っかる魔法使いの方がおかしいぜよ。
告白、そして玉砕。
うーん瞬殺やったな。
・・・・・・おや、魔族に転生した日本人だったの。
魔王より強いのはそれが理由か、何がしかの才能を得たんかね。
でも・・・あーなるほど、それは確かに有り得る未来だ。
さて、どうなる。
・・・へえ、本当に魔王倒せたみたい。
で、彼は角をもぎ取り、冒険者に。
・・・・・・翼はどしたんだろ、それに取っただけじゃ生えてくるのでは?
魔法で隠蔽とか出来ないのかしら。
あらま、彼女はご令嬢だったのかね。
・・・しかし、話をするだけで何で家にご招待?
冒険者を辞めてほしい?何で??
・・・・・・・・・・・・ああ、そういう事か。
野心バリバリの国の手駒になって欲しくないわけね。
んむ?何、この家、落ち目なの?
でも・・・だよね、彼女に気に入られたいだけなんだもの。
他国の誘いなんぞ受けるわけがない。
にしてもコイツ・・・あ、やっぱ中二病?
あら、母親登場。
・・・・・・ふむ、割とまともな判断力をお持ちの様子。
とりあえずは合格したようで。
ううむ、印象はさほど悪くない。
ちょっと保留してみようかな。
異世界の沙汰は社畜次第
?・・・ああ、巻き込まれ召喚のパターンか。
社畜根性は損だな、働かなくてもいいっつってんのに。
・・・経理課勤務だったのね。
ええ・・・?もっと慎重になれって言ってるだけなのに。
だめだこの女、話が通じない。
こういうヤツは嫌いだなー。
王子も王子で、何もしてないのにやたら敵視してきやがる。
・・・・・・・・・ここの経理課は、別名横流し課か。
社畜根性の彼には耐え難いシステムだわな。
この男が宰相か・・・悪そうな顔しとる。
・・・いや、休日出勤=社畜は偏見が過ぎる。
はぁー・・・。
ああ、宰相に目を付けられたってそういう事か。
社畜的仕事ぶりを気に入られたわけだ。
?栄養剤、何かヤバいやつだったのか?
あ、騎士団長。
・・・・・・・・・あー、そういう事かい。
BLかこれ・・・じゃあいいや。
悪いがBLはもう純情ロマンチカだけで十分。
あたしゃノーマルがいい。
それに聖女やら王子やらも嫌いだしね。
特に何も変わってはいないですが、まぁまぁ平穏な正月でした。
平和が一番です、本当に。 ああ、そういえばトド松演じてたんでしたっけ。 おそ松くんは、面白かったなー・・・。 奉られる門松とトド松。 ・・・おお、成功ですね。 めぐさんがデビュー40周年? ・・・なるほど、めぞん一刻から数えて、か。 そりゃまためでたい。 エヴァフェス?・・・あー、そういえば何かあったような・・・。 正直行くほどの興味は無いかなぁ。 めぐさんの小学生時代の正月・・・ふむ。 母方の祖母と同居してたなら、帰省する必要が無かったわけですか。 私は一応、父方と母方の両方に、元旦と二日に行ってたけれど。 どっちも車で30分掛からないから、ちょっとしたお出掛けって感じだったな。 ん、めぐさんの父親については少し聞いた事があるような。 蕎麦だけは自分で作ってたって・・・ん。 私の母方の祖父は、何故かお節の昆布巻きだけは自分で作ってたそうです。 何かしら拘りがあるものなんですかね。 林原めぐみのTokyo Boogie Night、テーマソング。
Tokyo Boogie Night[2002version]。 声優口演ね、そういえばやってたんでしたか。 申し訳ないが全く出向こうと思えない・・・。 フグねぇ・・・残念ながら全く美味しいと思えなかったなぁ。 少なくともあんな高い金払う価値を感じなかった。 ・・・ヒレ酒ですか、トリコがやってたのを見て知りました。 月一エヴァ?そんなんやってたっけか。 ・・・ああ、新劇場版・・・ま、どうでもいいけれど。 破の水族館のシーン?ペンペンがアホって言ってた? ・・・気付かんかったな、今度見る時は注意してみるか。 Pゴジラ対エヴァンゲリオン セカンドインパクトG、テーマソング。
Gathering。
裁断クズを再利用したデニム紙・・・へえ、リサイクルか。 勇者パーティを追い出された器用貧乏
何だコレ、一角うさぎ?
・・・・・・雑魚倒して鈍ってないと言われても。
次はゴブリンか。
・・・いや、そんな珍しいかな?
身体強化を使う剣士なぞ、昨今じゃありふれてね?
・・・何この既視感。
付与術士を不要と見てないだけマシな程度か。
?・・・ふうん、新人を見捨ててきたパーティーねぇ。
囮にして逃げたわけだ、最低ですな。
で、義を見てせざるは勇無きなり、ってか?
・・・囮にされた境遇には同情するが。
安堵したとはいえ泣き出すとは・・・何で探索者になったんだろ。
んむ?大手ギルドの一員なの、この子。
じゃあ何であんなしょーもないパーティーに??
・・・姉の方と知り合いか。
というか、追い出される原因になったのは彼女かね。
・・・・・・ふう、ギリギリで面倒事にはならなんだか。
そう、あの戦いで指揮を執ってたの。
そういうとこはシロエをちょっと思い出すが。
んん・・・?フロアボスも倒せん新人が先へ行って、役に立つものなの?
どうも腑に落ちんなぁ。
今んとこ魅力は無いが、まぁマイナス要素も無い。
ひとまず保留してみるか、な・・・。
ONE PIECE
鉄雷に認められないと、実を食えない・・・ふむ。 じゃあロキは認められたわけか。 覇王色を攻撃に纏う事ができる者こそ、イムの手先の天敵か。 じゃあルフィやゾロならきちんと戦える、かな? !ロジャー海賊団、何度も神の騎士団と戦ったのか。 シャンクスをどうやって見つけたんだかな。 ・・・ソマーズと面識が出来たのはその時か。 !鉄雷が動物に・・・ちょっと待て。 こっちも能力者? あ、リスっぽい動物に認められた。 一体どんな実なのかは、もうちょっとで分かるのだろう。 ・・・で、少しだけ意識が戻ったハラルドに。 彼の望む通りに引導を渡した・・・か。 逃げ上手の若君 ・・・・・・尊氏が出した条件を呑んだ、か。 どの道先が長くないとなればこそだろうな、この覚悟は。 灯火のオテル 悪王復活ですか・・・うーん、やっぱり打ち切りっぽい。 というか、やっぱし努力不足だったなフィンブル星霜王。 違国日記
・・・まぁ家族であっても、仲が悪いと悲しくはないわな。
さっきの白昼夢からしても良く分かる。
これは酷い・・・当初の周の部屋より酷い。
せめてゴミくらい捨てようよ、それだけでも随分違うぞ。
・・・で、あの子と暮らし始めてから生活が改善されたわけか。
さっきから現在と過去が入り乱れるなぁ。
ややこしい。
・・・・・・・・・スマン、要らん。
全く興味を惹かれなかった。
拷問バイトくんの日常
うっわ、本当に文字通り拷問のバイトか。
何か博多豚骨ラーメンズの復讐屋を思い出すんだが。
・・・・・・拷問自体の描写はあんまり無いな。
無いわけではないが。
拷問機器の取り扱い免許…??
今の世界がどう壊れたら、そんなモンが合法になるんだろうな。
というかこの店、テニプリの遠野が好きそうだぞ。
・・・ところで、拷問し終えたヤツはどうするんだろ。
殺すの?それとも警察に引き渡すの?
あ、でも殺しも合法なんだっけ。やっぱ殺すんかな。
血を見て卒倒とか、ナーガじゃあるまいし。
やっぱりこの仕事向いてないのでは。
・・・そりゃまぁ、流血しない拷問なんて珍しくもないけれども。
この漫画は、拷問こそが主体なわけか。
拷問相手の事情とかどんな事件が解決するかとかは全く描かれないと。
・・・・・・というか、殺しが合法なら一体何が犯罪なんだ??
うーん、申し訳ないけれど。
殺しや拷問が合法というのは、生理的に受け入れ難い。
合法じゃなく裏家業という扱いだったら、見たかもしれないが。
ストーリー以前に世界観が無理ってのは珍しいパターンだな。
魔術師クノンは見えている
・・・盲目の人に色を説明する事は困難極まるよな。
しかし、盲目が英雄の傷跡ってどういう事?
水で眼を作る・・・??
視力ってそんな単純なもんじゃないぞ?
それとも魔術には無限の可能性があるとかか?
ええー・・・そんなん、最早呪いじゃんか。
魔王が子々孫々を呪ったとかしら。
まぁ家族をはじめ周囲が疎んでいないのは良い事だけれど・・・。
ううーん・・・明るくなったのは良いと思うが。
何か、こう、見たいものと方向性が違うような・・・。
・・・これは視覚が解放されたのではなく、色彩を感じられるという事かな。
色の違いが分かるなら、確かに本も読めるだろう。
・・・・・・この分なら日常生活に支障は無さそうだな。
この状態がもうちょっと向上して、学校生活へ移行するわけか。
うーん・・・残念ながら、この先を見てみたいという気持ちにならない。
あとどうにもギャグセンスが合わんのも気になる。
面白いはずのとこで笑えないのはダメだ。 |
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青氷
年齢:
46
HP:
性別:
男性
誕生日:
1979/11/25
職業:
契約社員
趣味:
アニメ観賞・読書(主にコミック・ラノベ)
自己紹介:
高校2年辺りでアニメ等の魅力に取りつかれ、以来マニアックな活動中。
知り合った一般人に自己紹介すると大抵オタクだと言われるも、自分ではマニア止まりと思ってます。 なぜかというと、好きな作品でも事細かに熱く語るとか無理なもので。 製作スタッフとか声優さんとか、そうそう詳しく覚えてないのですよ。 それこそ二次元だとそういうオタクが割と多いけど、あんなの自分にはできません。
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