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アニメ、ジャンプ、ラジオを見聞きしながら、現在進行形で思った事を綴ってます(ある意味X[旧teitter]に近いかも?)。 たまに日記も書きますが、とかくネタバレありまくりなので、嫌な方はお戻りくださいませ。
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ずっと懸念だった仕事関係の方も一段落しましたし、満を持して行ってきました。
この日を憂いなく迎えられて何よりです。

今回はガンダムの方も落ち着いているせいか、物販列は1幕の時と似たような感じ。
何の問題もなく目標グッズを購入し、混み合う事もなく普通に入場できました。

残念ながらポップコーンBOXはもう終了していたようですが(^^;

内容についてはこれまでと同じで実に楽しく、文句の付けようがなかったです。
あっという間に時間が過ぎ、無事に転スラでのモヤモヤを払拭できました。
この分なら次回の4幕も期待できそうです。
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それなりの期待を抱いて迎えた本日、観に行って参りました。
朝は問題なく起床、出発して映画館へ向かったのです、が。

てっきりある程度は並んでいるかと思いきや、まさかのゼロ。
思わず日付を確認してしまいました。
開館間近になってやっと数人現れた程度で・・・逆にびっくりです。

当然ながらグッズも普通に購入でき、いざ観賞へ。


と、ここまでは良かったんですが・・・。

映画本編は正直、物足りなかったというか期待外れというか。
そもそも紅蓮の絆編が良かったから、今度は映画館で観ようと思ったんですがね。
期待しすぎてただけなのかもしれませんが、何とも消化不良です。
まさか物語の軸がゴブタの恋愛とは・・・いやはや。
申し訳ないがゴブタは、個人的にはかなりどうでもいいんです。
強くなってきてるとはいえ、まだまだ頼りないし。
実際、劇中でも幾度も後れを取っていますしね。

ああ、ラストに原初の黄がちょこっと出たのは良かったかな。
コミックで描かれた、勧誘時の一部だけでしたけれど。
ただ、冥界での3人娘の勧誘エピソードが4期で省かれやしないかと心配。

何にせよ、消化不良のせいでずっとモヤモヤしてます。
仕方ないので来週のガルパンで払拭する事にします・・・。

そういえば、まどかの映画、8月28日に決まったようですね。
そこまでいけばガルパンとも被らないし、ありがたいことです。
はい、今年初めての映画はガルパンという事で、観て参りました。
前日に雪が降ったので交通事情が少々不安でしたが、杞憂に終わり。
特に問題なく映画館に着きました。

しかし、時間が経つに連れて段々増えていく物販待ち行列。
第1幕の時はこんなこと無かったので、不思議に思っていたのですが。
今日ってガンダムの公開日でもあったのですね。
閃光のハサウェイ、でしたか?
物販でもガンダムのグッズを買う人ばかりで(^^;
ま、私としてはグッズは問題なく買えたんで無問題。

ポップコーンBOXも忘れず買って、入場いたしました。


今回は1幕と違って漫画にあったエピソードのみでしたが、とても楽しい一時でした。
導入こそ覚えてなかった話でも、観てる内に思い出してくるのがまた良い感じ。
次の3幕も期待できそうです。

ああ、でもその前に転スラがありましたっけ。
声優に3名ほど不安はありますが、まぁそこは仕方ない。
まどか☆マギカが延期になったおかげで被らずに済んだので助かりました。
できれば5月以降になってくれるとありがたいかな。
2025年は、大体は平穏でしたが・・・11月。
父が風邪を引き、治りかけたと思ったら母が引き。
ようやく父母共に治ったと思ったら、今度は父が脊椎圧迫骨折。
それが治るまでメンタルが随分と打ちのめされて無闇にネガティブ思考。
母と二人して溜息ばかり吐いてました。
それが手術による完治まで、具体的には12月初旬まで続きました。
本当に勘弁してほしい・・・折角の誕生日が台無し。

とはいえ、多少は嬉しい事もありました。
異世界はスマートフォンとともに。の続編、次世代もスマートフォンとともに。
桜色の方は少し逸れた道の話ですが、こちらは世界はそのままで300年経過。
まだ話数は少なくWEBのみですが、中々に楽しく拝読しております。
気に入った作品が終わった後も広がっていくのは実に喜ばしい事です。
同作者の、VRMMOはウサギマフラーとともに。も、急展開を迎えつつありますし。
冬原先生には無理の無い範囲で、今後も是非ともよろしくお願いしたい。

さて、今年は何やら劇場版が目白押し。
ガルパンの最終章5話に、もっとらぶらぶ作戦です!の残り3話。
転スラの第2弾、まどか☆マギカの新作。
あと今年かどうかは分かりませんが、かぐや様の完結編も劇場版。
そしてTVアニメもフリーレンに幼女戦記、天使様と、一気に押し寄せてきてます。
楽しみは楽しみなんですが、あんまり短期間に集中してると対応が大変。
もう少し分散してほしかった・・・。

では最後に、今年は午年という事で・・・・・・馬?
えーーっと・・・あ、これがいいかな。
年末に新刊出たばかりだし。
今年最後の楽しみという事で、観に行って参りました。
特に寝坊することもなく、普段の出勤より少し早めに出発。
もし行列ができてたらマズいと考えての予防策だったんですが・・・。
結果としては杞憂でした。
いたのは精々10人ちょっとというところ。
寧ろそれより、道中で雨がパラついた方が問題でした。
天気予報から、映画館までくらいなら持つかな、と思ってたのに。
まぁ本降りにはならなかったので助かりましたが。

開場と同時に物販へ、グッズは問題なくゲット。

発券も済ませ、上映時間まで暇を潰して。
ポップコーンBOXも忘れずに購入し、いざ観賞へ。


いやはや、普通に楽しい時間でした。
内容自体は原作で読んだ覚えのある話ばかりでしたが。
アニメで見るとまた違った新鮮味があります。

あと、3話構成だった事には驚きました。
オープニングとエンディングが計3回ずつ流れましたからね。
次以降もこの形だとすると、全4幕で12話、ほぼ1クール。
これなら普通にテレビシリーズとして放映しても良かったような?
敢えて劇場版にしたのは、何かしら大人の都合なんですかね。

それと宣伝でも告知されていた、謎の新たな家元。
まさか知波単の玉田の母とは!
や、玉田流というのがあるって話は何かで見た覚えがあったけれど。
さすがに玉田が家元の娘とは思ってませんでした。
大体すっかり忘れてましたからね、流派の存在自体を。
最終章も残り2話、本編で出番はあるのかな・・・?

いずれにせよ、あっという間の90分でした。
今年の締め括りとしては充分、かな。
このクオリティなら以降も期待できそうです。
昨年は世間的にも訃報が相次ぎましたが。
身内でも二度あって、他人事というわけにはいきませんでした。
親等の関係で喪中というわけではないですが、何とも心苦しいです。

さて、個人的に昨年で最も大きかった出来事は。
やはり「異世界はスマートフォンとともに。」完結です。

1期のアニメを見て気になり、書籍を買って読んでからハマって早7年。
お祝いと寂しさが同居した感じの何とも言えない気持ちです。
でも作者の死亡で絶筆・未完となる事が多い中、喜ばしい事なのは確かです。
終わり方も満足のいくものでしたし、文句無しです。
そして間を置かずに始まった新連載、これがまた良い。
タイトルは少し変わる可能性があるらしいですが。

「桜色ストレンジガール~転生してスラム街の孤児かと思ったら、
公爵令嬢で悪役令嬢でした。店舗召喚で生き延びます~」

1話読んだ直後の当初の印象を挙げるなら、
はめふら要素6割、ろうきん要素1割、オリジナリティ要素3割、かな?

でも最近では段々と冬原先生の色が出てきて、実に面白い。
イセスマで冬夜と結婚し後に女神となった9人が作ったゲーム世界が舞台ですし。
ちょくちょく関連性が匂わされてて、思わずニヤニヤしてしまいます。
おまけに薄っすらとウサマフとの関連も示されていて、もうたまりません(≧▽≦)

ところで、今年って昭和で数えるとちょうど100年らしいですね。
末期とはいえ昭和生まれの身としては何とも感慨深いものがあります。
で、今年に特に楽しみな事は・・・・・・・・・あれ、無い?
え、ホントに??

・・・・・・うん、無いな。
マジかー、・・・ま、それならそれで良いか。
1年間平穏に過ごせれば、それが一番なんだし。

今年は巳年という事で、パッと思いつくのはやはりこれ。
いやはや、当初観に行く気は無かったのだけれど。
入場特典が新規書き下ろし小冊子と来ては、逃すわけにはいきませんでした。
もしもの時のためにムビチケを買っておいて大正解!

で、はめふらや大室家と同じくらいの時間に出向いたのですが。
到着時の1時間近く前から物販が開放されてたのには驚きました。
そして急いで物販の場所まで行きましたが、もう閑散としていて。
買ってもいいと思っていたクリアファイルセット6種は影も形も無く・・・。
公式サイトに載ってなかった2種はあったけれども。



さすがにパンフレットは買えましたが、何とも消化不良な感じです。



ただ気になるのは、クリアファイル6種は値札自体が置かれていなかった事。
タペストリーのは値札があったので売り切れと分かりましたが。
早々と売り切れて撤去されたのか、元々無かったのか・・・。
後者なら諦めも付くけれど、確認のしようもないのでモヤモヤしてます。
後々通販とかやってもらえないものだろうか・・・。

まぁそれはともかく、入場特典は問題なくゲット。



そしていよいよ映画を観たわけです、が。
ぶっちゃけ、評価的にはTVアニメと同じくイマイチ。
やはりあの上下巻を2時間半に納めるのは無理があったようで。
省略とカットのオンパレード(-_-;)

カルカが武器にされる場面はほんのちょっとだけ。
レメディオスたちが蒼の薔薇と面会するシーンは語られすらせず。
アインズとの邂逅場面は大幅省略、バザーとの戦いは導入部のみ。
カスポンドになってる二重の影から質問されるとこも無し。
アインズが一旦帰ってアルベドやデミウルゴスと相談する場面は、回想でサラッと。
レメディオスが聖剣で憤怒の魔将に斬りかかるのも無し。
エーリッヒ擦弦楽団や暗闇の調べ(笑)とかの話も無し。
オーレオール・オメガについての言及も無し。
まぁ幕間が省略されるのは、関係無いんだし致し方ないのだけれど。
ビービーゼーとの会話も短く、第十位階について話す場面も無し。
南の軍勢は一切出てこず、民兵たちが憤怒の魔将に焼かれるとこも無し。
帰りの馬車内でのアインズとシズの会話も大幅省略。
あとアインズがネイアに貸したアイテムを回収しなかった。

はー・・・改めて文字にしてみると凄いな。
繰り返すけれど、やはり入場特典が無かったら観るまでもなかった。
ただなぁ、来週も特典貰うべく赴く必要があるわけで。
まぁ正規の手段で入手できるならそれが一番なので仕方ない。

にしても、今回幽霊船入手時のエピソードが判明するわけだけれども。
できれば竜王国とどんな関係を築いているのかも知りたいなぁ。
王国崩壊時に、突然魔導国に賛同してたのは何故なのかが気になる。
竜王国が抱えてた問題がどうなったかも分からんし。

あれ?そういえば、丸山先生が何やら呟いてたっけ。
書いた覚えの無い台詞がどうのって。
でも無かった台詞をアインズが喋ってた覚えは無い。
となると、先生なりの冗談か、素で忘れてたかのどっちかかしら。


さて、今年日記にするような事柄はこれでラストかな?
というか、年が明けても当面の間は特に予定は無い・・・はず。
まぁとりあえずは、今年を平穏に乗り切れるよう祈るばかりである。

ps.
2週目に映画館に行ったら、クリアファイルセット6種がありました・・・。
当初無かったグッズが後で湧くなんて、こんな事は初めてです。
あ、1種だけは売り切れてたので、ヤフオクに頼りましたが。




いずれにせよ、入場特典共々手に入ったのは確かなので結果オーライ、かな。


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1979/11/25
職業:
契約社員
趣味:
アニメ観賞・読書(主にコミック・ラノベ)
自己紹介:
高校2年辺りでアニメ等の魅力に取りつかれ、以来マニアックな活動中。
知り合った一般人に自己紹介すると大抵オタクだと言われるも、自分ではマニア止まりと思ってます。
なぜかというと、好きな作品でも事細かに熱く語るとか無理なもので。
製作スタッフとか声優さんとか、そうそう詳しく覚えてないのですよ。
それこそ二次元だとそういうオタクが割と多いけど、あんなの自分にはできません。
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