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アニメ、ジャンプ、ラジオを見聞きしながら、現在進行形で思った事を綴ってます(ある意味X[旧teitter]に近いかも?)。 たまに日記も書きますが、とかくネタバレありまくりなので、嫌な方はお戻りくださいませ。
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いよいよあと2週間ちょっととなった、東京ブギーナイト800回公録。

当選ハガキが…入場チケット引き換え券が、届きました…!!!
目の前で見ててもまだ信じられないですよ…。
ああもどかしい、この嬉しさを表現する良い方法はないものか。

11月3日(土)、何があっても参ります。
このチャンスを逃してなるものですかっ!!
ああ、た~の~し~み~だ~…。

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本日も恒例のコスプレファイヤーin名古屋に行ってきました。
しかしこれまでの事もあって、ある程度の人数がいるかどうかとても不安でした。
で、結果はというと。

…確かに、前回よりは確実に増えていました。
でもこれまでの大盛況だった頃と比べると…。
多く見積もって、せいぜいあの頃の半分といったところです。
一年前など、本当に会場中人で埋まっていたものですが、随分と寂しくなってしましました。

何故なんでしょうね、やはりコスプレコンテストを止めてしまったから…?
それとも、同時期に行われるイベントでより魅力のあるものが行われている、とか…。

まあともかく、近いうちにキャラダイスやキャラ天とかにも行ってみようかなと思っています。
ファイヤー以外はまだ参加した事無いので、興味は前々からあったんですよね。
それに、参加してみたら、ファイヤーの人気低迷の理由も何か分かるかも。

という事で、本日はこの辺で~。
本日はいよいよ、ヱヴァンゲリヲン新劇場版・序の公開日。
行ってきました映画館「109CINEMAS」、朝5時に起きて5時30分に家を出て。

着いたのは6時30分頃でしたが、既に20人ほどの列が。
一体いつから並んでいたのやら、大したものです。
で、最後尾について待つ事3時間。
その間に人が増えるわ増えるわ、あっという間に最後尾が見えなくなってしまいました。
通り過ぎる人たちの声を聞く限り、どうやら建物を囲むように並んでいた様子。
つくづく、早く来て良かったと思いました。

遂に開場したのが9時40分。
受付へ行って指定席券を貰い、物販で最低限のものだけ買って、
ポップコーンとコーラを携えて何とか開演時間にギリギリセーフ。

内容については、大雑把に言えばTV版と大差はなく、確かに総集編といった感じ。
細かく言えば、セリフの追加&カット、シーンの追加&カット、デザインの細かな違い、
表示されるモニター画面のリアルな変更、ストーリーの流れが多少前後する、といったところ。

ただし、いくつか絶対に無視の出来ない、重要な点も当然ありました。
それが、以下の点です(一応ネタバレなのを考慮して、字を白くしておきます)。

①第3新東京市が、まるで使徒との戦闘があったかのように荒廃している。
 (サキエルの上陸地点や、シンジが公衆電話を掛けた辺り)
②海の色が、まるで南極のように赤い。
③サキエルの自爆地点が、まるで零号機が自爆したときのように酷い状態になっている。
 (尤も零号機の時ほど大きくは無い。また、湛えられている水が赤い)
④インダクションモードにおける戦闘シミュレーションが、
 初号機本体ではなく脳や筋肉などが剥き出しの素体(?)で行われている。
⑤シンジが命令違反を犯した後、ミサトがシンジに手を上げなかった。
 (シンジが去った後で自身の頬を叩いている)
⑥シンジが第3新東京市を離れようとしなかった(少し放浪しただけ)。
⑦人類補完委員会が、最初からゼーレとして登場(人数はそのまま)。
⑧シンジの行動全てが、ゲンドウの思惑通りである。
⑨使徒は全部で13体、更にサキエルが第4使徒となっている(以降も一つずつずれている)。
⑩ラミエルの設定が大幅に変更されている。
 (加粒子砲を撃つ際に原型を止めないほどの変形をする、
 変形の仕方によって強弱や性質までも変化する、
 下部からシールドが出るのではなく、本体の下部そのものが変形してドリル状になる、
 ダメージを受けると、凄まじい金切り声(のようなもの)を上げる、など。)
⑪ヤシマ作戦時の物語が、極めて詳細に描かれている(シーン追加多数)。
⑫ミサトが地下の巨人の事を知っており、しかも始めから第2使徒リリスであるとされている。
 (ただし、被せられている仮面がサキエルの顔に酷似している)
⑬リリスがセントラルドグマにある(ターミナルドグマは存在しない模様)。
⑭使徒が死ぬ時、コアが瞬時に膨張して破裂、血が撒き散らされる。
⑮ゼーレのシナリオは、裏死海文書ではなく、死海文書・外典に沿っている様子。
⑯ミサトの階級が一尉(大尉)から二佐(中佐)になっている。

覚えている限りでは、こんなところです。
また、TV版では全く無かった伏線もありました。

①ラミエルの消滅と同時に、カヲルが目覚める。
②ネルフの地下にあるリリスとは別の、TV版と同様の仮面を被ったもう一体の白い巨人の存在。
③第1使徒はアダムだとしても、第3使徒についての言及が全く無い。
④カヲルがシンジについて、「また」3番目とはね、と言っている。

そして最後に、次のヱヴァンゲリヲン新劇場版・破の予告があったのですが、そこにも気になる点が。

ヱヴァ伍号機&六号機が存在(量産型ではない)し、パイロットも登場する(新キャラ)。

以上、気になったところを覚えている限り上げてみました。
まさかとは思いますが、海が赤い事、カヲルの「また」というセリフから推測するに、
世界がまた繰り返されている、なーんてことは…ないかな。ひぐらしじゃあるまいし(笑)。
まあいずれにせよ、次が待ち遠しいです。2008年かー。


…とまあ、色々考えながら劇場を後にして、帰るために受付のところまで戻ったのですが。
……最初、出口が見えなくて分かりませんでした。恐ろしいほどの人でフロアが埋まっていたのです。
並んではいたものの、初回上演には入れなかった人たちだろうと思います。
改めてヱヴァの人気を再確認した思いです。いやー、凄かった。

ちなみに、以下は物販で買ったものです。

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テレカ、コラボセット、クリアファイルセット、パンフレット、下敷き。
実は、この時はあまり時間が無かったので気付かなかったんですけど、
他にもカレンダーとかマグカップとかポスターとかクリアファイルとか、
欲しい物はいっぱいありました(家へ帰ってパンフを見てびっくりです)。
というわけで、これから通販で注文します。

以上、本日はこれで。
行って来ましたよ、恒例となっている夏の有明へ。
今回はTFTとディファで両方ともとなコスだったわけですが、
いやはや、やはり規模が大きい。

去年の年末はディファの方がコスプレヘブンだったため、
となコスは最終日しか参加していなかったんですが、今回は全参加です。
とはいえ、さすがにTOCにまでは行っていませんが。

それにしても、TFTがこれまでと入場場所などが変化していたのには驚きました。
そして特に、ディファの方はとなコスとヘブンの違いなのか、随分と違いが多かったです。
更衣室や荷物置き場の場所の変化、自販機が使える、
レイヤーオンリーだからカメコなどがいない、シャワーサービスはない、
仮眠スペースが無い、荷物置き場は更衣室と兼用、途中で一度出る必要が無い…など。
まあ、充分に楽しめたのでいいんですけど。

さてさて、年末のディファはどちらがイベントをやるんでしょうね。
さて、本日はいよいよ世界コスプレサミットの開催日。
とはいっても開始は18:00なので、先にコスプレファイヤーの方へ。

…だがしかし、そこで待っていたのは閑古鳥。
開始時点で参加者はわずか数人。10人にも満たない数でした。
さすがに驚きました。ファイヤー始まって以来初めてなんじゃないでしょうか…?
まあさすがに時間が経つに連れて少しずつ増え始め、20~30人くらいにはなったと思います。
少ないながらも今回はBLEACH合わせも出来て、それなりに楽しかったです。
本日お会いした乱菊・やちる・ギンのコスをされていた方々、どうもお疲れ様でした。

さて、ファイヤーは適当に切り上げてオアシス21の方へ。
さすがは世界的イベント、というべきですね。
人人人、辺り一面人だらけ。
観覧席へ入るために並ぶ長蛇の列。
なんでも一番早かった人は朝8:30から並んでいたとか。もの凄い根性です。
で、私は少し早い夕飯を食してから列に入ったのですが、何とか立見席は確保しました。
それで待つ事1時間、ようやくサミットの開始です。

ゲストの紹介と審査員の紹介を経て、いよいよコンテスト開始。
No.1はスペイン、ローゼンメイデン。
残念ながらローゼンメイデンは見ていないので、詳しい事は分かりません。
ですが、素人目に見ても良い演技が出来ていたと思います。
No.2はフランス、アリキーノ。
申し訳ない事に、これも知りませんでした。
ただ、いきなりドラゴンボールの42巻を取り出して読んだり、
オタクノートなるしょうもないものを持っていたり、ハレ晴レユカイで踊り出したり…。
何ともサービス精神に満ち溢れた3分間でした。とても楽しかったです。
No.3はドイツ、セーラームーン。
セーラームーンはごく一般的な知識しかないので、これも詳しい事は分かりませんでした。
しかしストーリーは知らずとも、真剣さはひしひしと伝わってまいりました。
風船を使っての見事な演出は、よく考えられているなあと感心したものです。
セーラーギャラクシアの素早い衣装チェンジも見事でした。
No.4はデンマーク、トリニティ・ブラッド。
ようやくある程度は知っているものが出てきました。カテリーナ枢機卿とシスター・エステル。
まず何よりも目を惹いたのが、衣装の出来栄え。
まるで本物と見紛うばかりの見事さでした。加えてあの演技力の高さ…見事というほかありません。
No.5はメキシコ、セーラームーン。
ストーリー自体はドイツの時とさほど変わっていないと思います。レベルも負けず劣らず。
しかし、何といってもお二人のなりきり度は本当に素晴らしかった!
ギャラクシアの方なんて、3分間の演技が終わってもまだなりきってましたからね(笑)。
No.6はイタリア、ツバサ。
次元の魔女と、…、(多分)阿修羅王。自信ないですが。
精緻を極めた重厚な衣装、持って動かすだけで大変そうな巨大扇子。
派手な演舞があったわけではありませんが、インパクトは充分すぎるほどでした。
No.7はタイ、トリニティ・ブラッド。
アベルとカイン、実の兄弟の宿命の戦い!!
アベルのクルースニク化まで忠実に再現されており、実に迫力ある舞台でした。
それに武器の精密さといったら…。
本当に細かいところまでしっかりと作ってあって、本物だと言われても信じてしまいそうでした。

さて、ここで一息入れて、中川翔子さんのミニライブが行われました。
グレンラガンのオープニング「空色デイズ」から始まって、確かあと2曲ほど歌われていたと思います。
(すみません、曲は忘れました)
で、残りの後半7組に入ります。

No.8は日本・名古屋…コードギアス 反逆のルルーシュ。
ユフィとスザク…ではなく、ランスロットでした(!)。
どうやら戦場に行ったスザクは戦死し、ランスロットだけが戻ってきてしまった、という物語のようです。
悲しみにくれるユフィ、暴走を始めるランスロット、ユフィの必死の呼びかけで動きが止まる…。
オリジナルであるにもかかわらず、中々面白いストーリーでした。
本当にこんな展開だったら、意外に面白い事になっていたかも、と考えてしまったほどです。
で、最後にランスロットの中からスザクが出てきました。いやあ、ニクイ演出です。うまい。
No.9はブラジル、犬夜叉。
殺生丸が奈落から闘鬼神を受け取り、犬夜叉と戦う…。
きちんと邪見や冥加の人形が用意されていて、腹話術で一人二役をこなしていました。さすがです。
戦いの最中、普通の剣だった鉄砕牙が瞬時に巨大化する演出は、正に素晴らしいの一言!!
それに、このお二人は来年に結婚されるとか。めでたい事です。
司会の方々が言っていたように、今度は是非子供たちに邪見や冥加をやってもらえるといですよね。
No.10はシンガポール、サクラ大戦。
南総里見八犬伝の時のさくらとマリアが演じた役を演じるという、割りとコアな舞台でした。
本当の歌謡ショウと間違えてしまうくらいの精巧な衣装や演技力は、もう凄いというしかありません。
声も本当に良く通っていて、素晴らしい歌唱力でした。
No.11は中国、X。
神威と封真をもってくるとは一体どんな演技を、と思いましたが、メインは歌でした。
まるでミュージカルの一シーンのように、見事な歌唱力を披露していただきました。
お二人ともルックスが抜群に良かったので、あれならアイドルとしても充分やっていけそうです(笑)。
No.12は韓国、D.Gray-man。
この時の3分間、会場を包んだ歓声は筆舌に尽くしがたいものでした。
神田とラビの、息をもつかせぬ迫力満点のアクションの連続。
二人の特徴を余すところなく引き出し、見事に表現しきっていました。
また、アクションだけではなく二人の会話も非常に良く考えられており、思わず引き込まれてしまいました。
素晴らしい、という言葉以外に表現方法が見つかりません。
No.13は日本・東京、デスノート。
リュークを肩に乗せた月、そして巨大なデスノート。
一体何が起こるのかと思っていたら、巨大デスノートにアルファベットが書かれていく。
書き終わって少ししたら、何と会場のどこかから誰かの悲鳴が!
あれは驚きました、観衆の意表をつく素晴らしい演出です。
そして更に、中川翔子さんと永井一郎アニキの名前まで!!
いやいや、お二人の咄嗟の演技も中々のものでした。
他にもリュークの目が光ったり、ミサがノートを突き破って現れたり…。
リュークの翼の仕掛けが動かなかったのは残念でしたが、最高の演出でした。
会場をも巻き込むとは、そうそう考え付けることではありません。
No.14は日本・大阪、ドラゴンボール。
ブルマと悟空がドラゴンボールを7つ探し出し、願いを叶えてもらう。
ちゃんとドラゴンレーダーや筋斗雲も用意してあって、中々楽しませていただきました。
強くなりたいという願いを叶えたらスーパーサイヤ人、というのは結構面白かったです。
最後にブルマがオチもつけてくれましたし。
ただ、ブルマの人のマイクが故障し、途中から声が聞こえなかったのは残念でした。

さて、これで全組が終了し、審査員の方たちが審査に入りました。
それでその間、永井一郎アニキのミニライブが行われる事に。
マジンガーZやバビル2世など、往年の名曲が数多くメドレー的に披露されました。
最後はルパンⅢ世~愛のテーマで締め。

そしてここで、記念すべき永井一郎と中川翔子のデュエットが実現!!
曲自体は知らないものでしたが、お二人とも本当に楽しそうに歌っておられました。

で、審査にはもう少し時間がかかるとのことで、その間にベストオーディエンス賞の発表。
観覧席の最前列におられた、セイラさんのコスをしていた人に決定しました。
うーん、羨ましい。

それでいよいよ、審査発表!
brother賞はメキシコ、準優勝は日本・東京、優勝はフランス!!
発表されてみると、どれも非常に納得のいく結果でした。
審査員の方々、さすがです。

そんなこんなで終わってみれば、開始から既に3時間30分経過。
あっという間でしたよ、感覚的には。
それに、さすがに各国の代表だけあって、皆さん恐ろしいほどのレベルの高さでした。
一見物客としましては、ただただ感嘆するばかり。

そして最後の最後は、マジンガーZの全体合唱で締め!!
ああー、本当に充実した時間を過ごせました。暑かったけど。

サミットに出向いたのは今回が初めてですが、はっきりいって予想以上でした。
昨日の日記にファイヤーのついで、と書きましたが、前言撤回します。
ファイヤーの方がサミットのついで、ですね。はい。

残念ながら明日は仕事なので、セントレアで行われるミニステージには参加できません。
これはおそらく、昨日雨で中止になったものの再演でしょう。
まあ、本番の方をしっかりと見ておいたので、それほど悔いはないです。残念だけど。
…来年行われるはずのコスプレサミット2008、今から楽しみです。
必ず見に行きます。

まあ、2010年に行われる(予定)の、上海にはちょっと行けないかもしれませんが。
今回初めて、大須で行われたコスプレパレードを見に行ってきました。
いやはや、さすが夏祭りだけあって物凄い人ゴミ。
あの中ではコスプレしていても大して違和感ありませんね。
まあ目立ってはいますが。

で、パレードなんですけど。やはりコンテストに残ってきた人達は、レベル高いですね。
無論、後から付いて来ている一般レイヤーさんたちも中々のものでしたが…。
当初は撮影するつもりでしたが、他の写真を撮ろうとする人達が群がっていて、とても割り込めませんでした。

でもまあ、その後の大須観音の境内で記念写真を撮る際に、何とか撮れたので良かったです。
それに、ミニステージが行われる事になっているし、その時にもたくさん撮るつもりでした。
ところが。始まって間もなく、とんでもない雷雨で中止。
代表レイヤーの皆さんは、衣装を乾かすためにホテルへ戻ってしまいました。
非常に残念でしたが、誰のせいでもありませんから、仕方ないですね。

まあ、明日のサミットにも(ファイヤーのついでに)行こうと思っていたので、そちらへ楽しみは持ち越します。
なんにせよ、得がたい経験をしたのは確か。
これも一つの思い出ですかね…。

ああ、そういえば、濡れてしまった一般レイヤーさんたちは大丈夫だったのでしょうか。
豪雨の中でずぶ濡れになっていたハルヒもいましたが…。
本日は吹上ホールにて行われた、コスプレファイヤーに行ってまいりました。

約2ヶ月ぶりのイベントでしたが、あの時よりは少し人が多かったですね。
何より、外人さんや子供連れの方が多くみえたのには驚きました。
双方共にレイヤーさんが多数見受けられ、伝説の3忍やリボーンのコスで注目を集めておられました。
特に子供さんがコスしていたリボーンのキャラは、「可愛いー!」と評判だった模様です。

今回はアフターこそありませんでしたが、かつて知り合った人達との再会などもあり、楽しい一時でした。

そうそう、この度のイベントで私が最も素晴らしいと思ったのが、
天元突破グレンラガンより「カミナ・シモン・ヨーコ・ヴィラル」の4人組です!
本当に、思わず画面から出てきたのかと勘違いするほどの完成度で、
気付いたら撮影をお願いしていました(笑)。
私と同様の感想を抱いた人はやはり多かったようで、後ろに行列が出来ていましたからねえ。
私見を言わせてもらえるなら、本気でサミットでも通用するのではないでしょうか。

私自身も何度か撮影をお願いされたりして、実に充実した一日でした。
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年齢:
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性別:
男性
誕生日:
1979/11/25
職業:
契約社員
趣味:
アニメ観賞・読書(主にコミック・ラノベ)
自己紹介:
高校2年辺りでアニメ等の魅力に取りつかれ、以来マニアックな活動中。
知り合った一般人に自己紹介すると大抵オタクだと言われるも、自分ではマニア止まりと思ってます。
なぜかというと、好きな作品でも事細かに熱く語るとか無理なもので。
製作スタッフとか声優さんとか、そうそう詳しく覚えてないのですよ。
それこそ二次元だとそういうオタクが割と多いけど、あんなの自分にはできません。
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